埼玉県指定 ホームヘルパー2級講座

NPO法人日本福祉ネットワークは明誠福祉専門学院と協働しています

 

 

介護職員の質の向上が求めれれている今日、介護関係資格が厚生労働省の指導の元、色々に変更・改革等行われてきましたが、それだけで良いのでしょうか?

私は、福祉関連業務に長年携わってきましたが、介護保険の導入を期に、良くなった事がある事実は大いに認めさせていただきたいとは考えますが、その反対に営利目的にのみ事業展開されている事業所が多く存在している現実は、「いかがなものか?」と大きな不安になります。

大資本・他による大きな広告、これにより一般の方が目にする機会が多くなり、それイコール良質と勘違いされている方も多いかも知れません。

教育に関しても同様であり、大資本イコール質の高い教育というのは大きな勘違いではないでしょうか。

質の高い、教育を提供されている大手事業所も多く教室単位では存在すると考えますが、規模の大きさではなく、質の高い教育を実践している事業所はそれ以外にも多く存在しています。

明誠福祉専門学院は介護現場で働く方・あるいは働こうとしている方に対して現実論的なものも踏まえた教育実践をしています。

理想論・単純な基本のみで介護実践は出来ません。

現実の介護を踏まえた質の高い講師による質の高い講習はもちろんの事、
卒業した後も卒業生同士・学院とのネットワークつくりを支援する事により卒業した後、発生するであろう洋々な問題・疑問に対しても支援している事業所です。

明誠福祉専門学院元明光福祉専門学院(株式会社明光ネットワークジャパン・東証一部上場企業)の元学院長が設立しました。

明光福祉専門学院は6000名を超える卒業生を送り出し、卒業生の方々は現在も多様な現場等で管理者・経営者としても活躍されていらっしゃる方も多いです。

そのような方々とのネットワークも大切に現在は明誠福祉専門学院として活動しています

 

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